\(-1\) 以上の整数からなる長さ \(N\) の数列 \(A=(A_1,A_2,\dots,A_N)\) が与えられます。この数列とパラメータ \(c\) を用いて以下の操作を行います。
以下の形式の質問に \(Q\) 個答えてください。
\(1\) 行目に \(N,Q\) がこの順に与えられる。 \((1 \le N,Q \le 3 \times 10^5)\)
\(2\) 行目に \(N\) 個の整数 \(A_i\) が与えられる。 \((-1 \le A_i \le 10^6)\)
続く \(Q\) 行のうち \(i\) 行目に、 \(i\) 個目の質問における \(C_i\) の値が与えられる。 \((0 \le C_i \le 10^6)\)
\(Q\) 行出力せよ。
そのうち \(i\) 行目には、 \(i\) 個目の質問に対する答えを出力せよ。
20 1150 100 50 100 0 200 -1 50 100 -1 200 -1 200 0 200 -1 200 200 -1 2003060901802703605402004006000
1700 1550 1400 950 570 500 500 850 500 500 1850
\(1\) 個目のサンプル入力の \(1\) 個目の質問について説明します。
省略された部分も含め、操作全体にわたって \(x\) がとる最大値は \(1700\) です。