正の整数からなる列 \(S,T\) があります。最初、\(S\) と \(T\) はいずれも空の数列です。 以下の操作を何回でも行えます。
\(1\) 以上 \(N\) 以下の整数からなる、長さ \(N\) の数列 \(A=(A_1,A_2,\dots,A_N)\) が与えられます。\(A\) が \(T\) の連続する部分列になる (すなわち、ある正の整数 \(i,j\) が存在して、\(T\) の \(i\) 番目の要素から \(j\) 番目の要素を取り出したものが \(A\) と一致する) ようにするために必要な総コストの最小値を求めてください。
入力は以下の形式で標準入力から与えられます。
| \(N\) | |
| \(A_1~A_2~\dots~A_N\) |
入力は以下の制約をすべて満たします。
答えを \(1\) 行に出力してください。
以下の追加制約を満たすデータセットに正解した場合、部分点が与えられます。
52 3 1 2 3
3
121 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 2
2
1つ目のテストケースについて、例えば以下の順に操作することでコスト \(3\) で \(T=(1,2,3,1,2,3)\) にすることができ、これが最適です。
1つ目のテストケースは2番目と3番目の部分点制約を、2つ目のテストケースは1番目と3番目の部分点制約を満たします。